ぷっくり乳輪Eカップ @新宿(動画あり)

本日、15:30。

我輩は新宿を行脚。

用事はまだない。

スター○ックスに向かっていたが

“白い恋人”をみつけてしまう。

真っ白のコート、手にはふわふわのファー。

膨らんだ乳房、ピリつく右脳。

帰宅途中の彼女は、南口のエレベーターを

登ろうとしていた。

和みもクソもない。秒速オープン連れ出し。

「今いいですか?ちょっといきましょ?」

なんだこれ笑笑

理論もクソもねぇw

と思っていたが、あとあと聞くと

その瞬間にも

・キャッチではない
・優しそう
・いつもは無視だけど今回は
・付いてきたのは初めて

あらゆる前提を作れていた。

自分でも驚くほどに。

齢19、JD。

慣れたもんだ。

慣れてますよね?グダも

なんなく回避。

最近同じセリフを吐きすぎてて

むしろ吐き気がするレベルに

練習を積んでいる。

本番は練習のように、

練習は本番のように。

何も考えなくても言葉はスラスラ出て

いつものネカフェへ。

30分、会員証なし、スイカで。

お決まりのセリフ。

入室してから恋愛トークからのボディタッチ

と考えていたが

いつもの少し違う様子。

彼女は、

何をされるかわかっていながらも

ウブすぎて困っている様子。

つまり

グダが発生している。

いろんな手を尽くしたが崩れない。

諦めた。

諦めたからこそ、最後に

と、パイ揉み、ノーグダ。

聞くと、1人目が痛かった様子。

「ぼくのセックスは自己完結しない。

相手を気持ちよくすることで

ひいてはそれが自分の快感に繋がる

と思ってる。

だから一度身を委ねてみて。」

そういいながら服上からマンすり。

すこし感じている。

触りにくいから、と

パンツまで手を伸ばす。

いい感じ具合。

前とは違って気持ちいいとのこと。

直マン、ノーグダ。

濡れてきた秘部は

まだ1人の男しか知らないことを

物語るような締め付け具合。

そして

即。

 

乳輪がぷっくりとした

Eカップの女の子だった。

終わった後もAFを欠かさない。

アナルファックじゃないぞ。

体をいたわり、心をいたわる。

そして放流。


気持ちのいいセックスを知った彼女は

今後の男選びに

今までとは違った基準が加わるだろう。

だが、これでいい。

世の男性全てが、女性を、

体の快感以上に

心の快感へ導けるようになってほしい。

自分もまだまだ至らない部分が多いから

これからもいろんな女性を知り

最高に愛する女性を

心のオーガズムに導けるように

尽力したい。

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