池袋ストナン 準即(狙い)

いつも即報ばかりあげるのもマンネリ化してきたため

今回は趣向を変えて

ストナンした案件を準即するまで

の流れを記事にしていきたい。

ただ、まだ即っていないため

これからこの案件を即れるのか否か

それを楽しみにしながら

読んでいただけるとありがたい。


2月中旬。

予定を終えたおぱちょは

直帰するつもりだったが

徒然なるままに池袋に降り立った。

 

というのも

制服を着た激スト高JKを見つけて

後ろをついて歩き

残り香を嗅ぐ遊び(ストーキングではない)

をしていたところ、気がつくと池袋西口だった。

そのJKはイモ男と待ち合わせをしていたようで

2人でくっついてどこかへ行ってしまった。

(どうせ円光かなんかだろう…)

そう自分に言い聞かせ心を鎮めた。

 



 

ぷらぷらと街を闊歩しながら

1声目。

ガンシカはされずとも

予定ありで忙しい、と断られた。

2.3声かけ目も同様だった。

うーん、いつもの調子が出ない

なんてことを思いながら再びぷらぷら。

無論、毎回1声1即とはいかず

こんな日もある。

 

 

4声かけ目。

セーラー服のような

なんちゃってセーラー服(私服)

を着ていた茶髪ギャルを発見。

おぱちょ
いまひましてますかー?

イヤホンを外してくれる。

案件
うーん、いま友達待ってて…
おぱちょ
じゃあ友達くるまでちょっと話そうよ!
案件
少しならいいですよ?

というわけでコンビニの前で和んでいた。

これから男性地下アイドルのイベントがあるらしく

それに向かう途中だったとのこと。

地下アイドルとのイベントは

壁ドンやハグなどをしてくれるらしい。

女版風俗ではないか。

おぱちょ
くっつくの好きなの?
案件
はい、好きな人なら。。

好きな人?カンケーない。

人のいないところへ少し歩き

ノーグダハグ。

この時点で普通なら勝ち確なのだが

予定が間近とのことで

連絡先だけ聞き、焦らず放流した。

さて、この案件をどう準即にもっていくか

力量が問われるわけであるが

帰宅後のメッセージのやりとりは

以下のようである。

食いつきは申し分ない。



寝る前に数十分電話もした(案件からの打診)

全体的にみてこの案件は

甘えたがり、寂しがり、くっつきたがり

の、ハイパー即即案件だと判断した。

ただ、準即ということは

時間が空いてしまうということ。

女心は秋の空とはよく言ったもので

いまの食いつきが後日どうなるかは

皆目見当がつかないのである。

自身のメッセージテクニックやら

トークテクニックやらが問われる。

今回はそういった戦いである。

後日私がどうなるのか。

刮目せよ。

前回の続き(動画あり)

2018.02.19

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