新宿ストナン 人生初のAV女優即!

Tinderを久し振りにやってみた。

Tinderとはご存知の通り

気に入った人はLIKE!

興味のない人はNOPE!

することによって

お互いがマッチしたときに

連絡を取れるようになるマッチングアプリである。

そこでたまたまマッチしたのが

爆乳ブラジル人

下着姿で推定Hカップはあろうかというグラマラスボディを露わにした

あからさまなエロ垢というやつ。

詳しいプロフィールをみると

LINEのIDが書いてあるではないか。

早速ラインしてみる。

英語でのやりとり。

どうやら新宿のとあるホテルに滞在していて

「1時間¥25,000で1sex OK」

とのこと。

怖いもの見たさ

おっぱい見たさにより

足は新宿へ向かった。

時刻は昼12時過ぎ。

お金はもっていなかったが

とりあえず会ってみたかった。

とにかくおっぱいをみたかった。

ただそれだけの男だった…。


ホテルに到着。

連絡をすると

「○階の○○○号室にいるからきて」

と英語で連絡がきた。

この外人の胸もはちきれそうだが

おぱちょの胸もはちきれそうなくらい

爆裂に興奮していた。

エレベーターで指定の階へ赴き、

部屋の前まで来た。

 

 

(ドキドキ…)

 

 

 

ノックする。

部屋から爆乳現る…!

 

 

うおお…

 

 

しかしお金はもってきてない。

どうするか。



「お金は後で払うから先にsexはどうですか?」

英語で交渉

 

 

 

 

 

………

 

決裂…!!

 

 

外人
GET OUT!!!

 

みなさんは

鬼の形相で爆乳の外人に睨まれたことがありますか?

いきり立ったおぱちんこは

ドライフルーツのように縮こまってしまった。


やっぱり後払いは無理だよな…

ひと時の高揚感を楽しんだ後

トボトボと帰宅しようと駅に向かっていた刹那

またしても

右脳に電流走る。

茶髪の高身長ギャルに声かけ。

いや「声をかけた」というより

「声をかけていた」

という能動感がない表現の方が

的を射ている。

こちらの打診に対し2つ返事でネカフェへ移動。


ただ、このときおぱちょは

格好もテキトーなうえ

ヘアセットもしておらず

主観でいうスト値は最低状態だったが

しっかりとトークで抑えるところは抑えていたためか

はたまた選球眼が光ったのか

割と安定的に連れ出すことが出来た。

スト値向上はくそほど重要と考えるが

それだけが全てではないことも悟った。


ネカフェにて和みトーク。

序盤からゴールを見据えたトークフロー。

そして打診のタイミング。

打診→軽いグダ

グダをグダとも感じさせない

魔法を使う。



即。

脱がすと

まさかまさかのFカップ!

そして騎乗位がやけにうまく

めちゃめちゃアニメ声で喘ぐではないか。

本人曰く

カラダと声には自信がある

とのこと。

聞くとAV女優…!

初のAV女優即に満即。


それを仕事にしている人とは

SEXに対してどんな技術をもっているのだろう?

と日頃思っていたが

あぁ、こういうことか!

と、

ちんこをもって体感することができた1日となった。

追伸

25,000円払わなくて

ほんとうによかった。

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