タッ○ルでマッチした19歳と新宿で即(大量潮吹き動画あり)

タッ○ル誕生というマッチングアプリで

2〜3日前にマッチした19歳と

本日新宿で会う約束をした。

13:00

お昼を家で食べてから

待ち合わせ場所に向かう。

約束にすこし遅れてしまったが

「大丈夫!待ってるね!」

とラインで言ってくれた。

13:10

案件と初対面。

トップ画のイメージとだいたい同じくらいだった。

目がぱっちりしてて

おぱちょ好みのふわふわの服装をしてきてくれている。

まずはカフェで和むことを会う前から決めていた。

メッセの段階で

かなりの甘えたガールなことはわかっており

即系の香りもしていたが、

油断はしない。

カフェは全席ソファで

隣に座れば肩がふれあい、

ギラにおいて好条件な場所である。



和みトーク。

相手の仕事や普段の生活を聞く。

自己開示もしつつ安心感の構築

恋愛トークもはさみつつ

時折恥ずかしそうに微笑む2人。

そして機を見計らい

「手握ってもいい?」

「うん」

断られるなんて1%も思っていなかったが

セオリー通り段階を踏む。

次のステップ➡️

違和感を与えないよう

かつスムーズな会話の流れを途切らせない

次の連れ出し先の打診→通る。

席を立ち

すこし無愛想な店員に支払いを済ませ

手を繋いで退店。

会ったばかりのときはまだ緊張もあり

探り探りであったが

その時の2人は

何度かデートを重ねたカップルくらいにみえただろう。

すこし歩いて

近くにあるおなじみのネカフェへノーグダin。

部屋に入るやいなや

ギラ。ノーグダ。

ゴムがなかったため

近くの薬局に買い出しに行き

戻って、脱いで、さらりと、即。


経験の浅そうな案件に対し

調子に乗ったおぱちょは

激ピスで悶絶させてやろうとしたら

まさかの暴発(笑)

自分でもびっくりするくらい

はやく終わってしまい

やや恥ずかしい。

だがそこで

おぱちょの右脳に電流走る。

いつもそんなことしないが

なぜか手マンがしたくなる…

「指でしてあげようか?」

恥ずかしそうに、だが待ってましたと言わんばかりの顔で

うなずく。

申し訳なさと満足させたい気持ちの両方が募り

全力で手マンした。

なんだこれは…。

いつも手マンする時とは

なんだか違う感覚。

クチュ音がやけに大きく

手のひらがやんわりとあったかい

だんだんふくらむ膣内。

腕に滴るぬるめの水…!

これは…

 

見ると床にができていた…!

初めて吹いたらしく

案件もびっくりしている様子。

だが感覚を掴んでしまったらもうこっちのもの。

膝立ちにさせ

やってみたかった

あの体制で激手マン!

まるでジューシーな果実を絞ったかのように

でるわでるわ…

漫湖の決壊である。

これで暴発のお詫びは出来ただろう。

床を拭いて退店し

さすがに疲れたため、駅まで送り解散。

ついに

潮吹きの極意を体得した

おぱちょであった。

そして

業務用コンドームでも

買っておけばよかった…笑

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