お母さんの誕生日に手コキにいった話(音声あり)

私事であるが

7月に入院した。

病気とかじゃないが

不摂生な食生活ストレス

体調を崩してしまった。

入院の経験は初めてではないが

物心ついてからは無かったためほぼ初だ。

おぱちょは

ナースのホスピタリティ

に感動した。

体調を崩して苦しんでいるおぱちょに対し

ほんとになんでもしてくれるのだ。

苦しみを訴えれば

小生の毛まみれの肛門をかっぴらき座薬を挿入してくれ、

ゲロを吐きちらしても

優しく背中をさすり

その溢れんばかりの母性で包み込んでくれる。

看護師と結婚しよう、と思うくらい

神対応の連続だった。

そのナース服姿に加え

マスクで顔が半分隠れているところがまたエロスを感じずにはいられない。

全裸より着衣の方がエロいように

全てが見えないこそのチラリズムに

興奮を覚えがちなおぱちょ。

入院中、苦しみに耐えながらも

「ヌキはありますか?」

と発言してしまうのを何度も制御した。

そしてその看護のおかげで

翌日にはある程度回復し退院できた。

入院中は両親ともすごく優しくしてくれて

肉親の大切さに気付かされた。

そして、退院翌日が

母親の誕生日でもあった。

体調は万全ではなかったため会社は休んだが

誕プレを買いに外出するくらいの体力はあったため

その日は電車に乗り都内へ向かった。


いろいろ考えた末に、決めたプレゼントを買い

そのまま帰ろうとしたおぱちょだったが

なにかが引っかかっていた。

そういえば、数日ヌいていない。。

その刹那、ナース姿が脳裏にフラッシュバックする。

ぼくは

その日がお母さんの誕生日にも関わらず

手コキ風俗に行くことを決め込んだ。

すぐさまナース系手コキ風俗のサイトにアクセスし

出勤表を確かめた。

サムネを見ればエロ動画の質がわかるように

パネルを見ればその嬢の善し悪しがわかる眼を

わたしは持っている。

「行こう。」

足は地元付近の風俗タウンへ。

さっそく入店し

30分の1番安いコース¥3,000で

お願いする。

15分間DVDをみて一人で待機し

残り15分でお手伝いしてもらうシステム。

その待ち15分間がたまらなく興奮する。

下だけおろせば施術はしてもらえるが

変態性を存分に解放したいため

靴下だけ履きあとは裸というスタイルで待機。

ほどなくして嬢、入室。

驚いた顔をしているがまあよい。

そして準備をしてもらい

早速スタート。

なんというホスピタリティ…

根限りのザーメンを噴射し大満足!!

風俗はこの

一期一会の出会いが醍醐味。

出会ったばかりの相手に

全てを託すこの感覚。

何度も足を洗おうと試みたが気付いた時には

シャワールームでちんこを洗われている始末である。

でもそれでいい。

完璧ではないからこそ

そこにエロスがあるのだから。

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