会社辞めて元同僚とセックスした話。スーツを脱がせたら極上のEカップがそこに

実を言うとおぱちょは即において

ある禁忌

を設けている。

それは

・お酒をいれないこと

そして

・身内には手を出さないこと

この2点である。

お酒の弱いおぱちょはそもそも

酒で酔わせることをしないわけであるが(できないわけであるが)

最近、仲間たちと男女数名で飲む機会があり

お酒の魔力を目の当たりにした。

下ネタNG系女子も酒に飲まれりゃ

どひゃエロばばあへと大変身するのである。

だが、考えてみてほしい。

そんな防御力0のメスを狩って楽しいか?

四天王を倒したトレーナーが

いまさらポッポを殺さないだろう。

お酒に頼って即数を稼ぐことは

チートでボスを倒しすぎて

本来のプレーヤーの力が弱くなる事象のそれに等しい。

つまり言いたいことは

『女は酒で酔わすな、己で酔わせろ』

ってこと←

以上、酒が飲めないおぱちょの

言い訳コーナーでした。


そして本題である。

「身内に手を出さない」

これは家族とか親戚ってことではなく

同じコミュニティに属す人間には手を出さない

ということ。

割と声かけ即のときって相手を適当にあしらってしまいがちなおぱちょは

同コミュの人間にそないな対応を

出来かねるのである。

前置きが長くなったが

9月某日

実はおぱちょは会社を退社していた。

退社してから数日後

同期飲みが開催されたが

みんなも普通に誘ってくれて

もはや会社の人間ではないが参加することになった。

割と久しぶりなメンバーも多くテンションがあがった。

その中の1人で

低身長ロリ巨乳という

おぱちょのために生まれたような

ドンピシャメスがいるのだが

前々からその子とおぱちょは

お互いを褒めあっていて

擬似いちゃつきのようなことをしていた。

その日の夜会でも

普通にハグしたりしていたのだが、

24時を過ぎ終電がなくなり

ネカフェ泊まりする奴やタクシーで家まで帰る者もいて

散り散りになった。

おぱちょとメスは新宿へ向かう。


こんな状況下でなお

実は奥手なおぱちょは

トドメの誘い文句が言えず

相手待ちをしてしまった。

おそらく定石であれば即れず終いだったろうが

食いつきグリップとは恐ろしいもので

グダ崩しいらずの弾丸ホテルin

この状態を

「顔でワンパン」と名付けたほど。

お互い元同僚なわけであるが

いまや身内ではない。

「じゃあとりあえずお風呂入ろっか」

この状況、脱ぐ時の恥ずかしさたるや!

しかし時がそれを解決。

スーツのボタンを外し、ブラを取る。

まず、下着を見た時点で興奮度がストナンのそれより20%ほど高い。

そしてついにご開帳。

形・色・柔らかさ

美術点はほぼ満点の極上Eカッポーッ!

お互い全裸になり、お風呂で洗いっこしたのち湯船へ。

後ろから抱きしめながら耳を舐めると

いつも聞いたことがないような甲高い声で

キャンキャン喘ぎちらす。

芸術点もなかなかいい線をゆくエロ豚度合い。

聴覚と興奮の正比例を実感しながら

その美肌と感触を噛みしめる。

肌を合わせるだけでとんでもない快楽に陥り、

これが体の相性か!と叫びたくなるほど。

風呂を出たのちベッドにダイブ。

百戦錬磨のメスゆえ、腕が鳴る。

至高のおぱクンニまで披露し、たっぷりと堪能させ

正常位→騎乗位→バック3種→正常位

フィニ!

おぱちょ
何点?
エロ豚
60くらいかと思ってたけど、85はあるわw

たりめーだ。おれやで!

9月~カウントスタートした即歴史の

記念すべき1メス目はまさかの元同僚。

でも、禁忌はやぶってないよ!

セーフ!

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